2009年04月10日

run:9 今年の母の日は、いつも以上に特別な花束を。

お久しぶりです。


お久しぶりすぎて、どうもすみません。


win-ADスタッフのスピカです。





東京の桜も満開を過ぎ、すっかり春めき…を通り越し、


何だか夏みたいになってきました笑。


この気候はもう4月というより、5月。


初夏の陽気ですね。





5月といえば、暦通りにお休みの皆さんが待ち遠しいGW・・・もですが、


大切な「お母さん」に感謝する日、母の日があることを忘れてはいけません。


自分のお母さんに感謝することはもちろんですが、


結婚している友人たちからは、奥様や旦那様のお母様にお花を贈る…なんてことも


最近よく耳にするようになりました。


もうそんな年です。


そんなわけで母の日は、普段は照れくさくても、遠く離れていても、


こういう機会だからこそ、感謝を伝えられる、そんなきっかけになるんだと思います。





そんな中、最近こんな素敵なお花屋さんと出会いました。


中目黒に店舗を構える「Matilda(マチルダ)」さんです。


Matildaさんのサイト

http://www.matilda.co.jp/


「Matilda(マチルダ)」さんは、知る人ぞ知る、有名なお花屋さん。


そのお花は、贈る方・贈られる方を魅了するアーティスティックなアレンジと色遣いで


多くの芸能人・業界人に愛されているそうです。


それもそのはず、百聞は一見にしかず。


あまりの見事さに、私もいい意味での衝撃を受けたほどです。




その「Matilda(マチルダ)」さんがこの度実施されたのがこの「母の日ギフト」の企画。


「お母さんの笑顔がたえないことが、みんなの元気につながる」といった


メッセージが込められた、「keep on smiling!!」という名のラインナップの


「母の日=赤いカーネーション」の枠を越えた、素敵な色合いにうっとりしました…☆





「お花」を贈られることは、現実的だと言われる女性でも誰もが嬉しいこと。


それ素晴らしく、しかも自分の娘、息子からのプレゼントだったら…


お母さんはどんなに喜んでくれるでしょうか…。




「Matilda(マチルダ)」さんのお花を眺めていたら、そんなことを思ってしまい


つい皆さんにもお知らせしたくなってしまいました。


母の日用ギフトサイト 「keep on smiling!! -2009年 Matildaのmother’s day -

http://www.matilda.co.jp/gift/index.html




こうして素敵なお花に出会えたのも何かのご縁。


今年の母の日は、いつも以上に特別な花束を贈ってみませんか?




サクラ然り、花束然り、


何かを美しいと思う心は、大切ですよね~^o^

2008年09月24日

run:6 申し訳ございません… ×2。

こんばんは。

win-AD事業部スタッフのスピカです。



申し訳ございません…。

冒頭から謝らせていただきます。

この[win-AD]メディアブログですが、本日の16:00-18:00頃まで、

ちょっとしたメンテナンスをしておりましたため、ご利用いただいている皆さま側でも

若干の不具合が発生してしまいました…




現在は既にメンテナンスは完了し、この時間帯に見受けられた不具合はクリアーされているかと思いますが、

何かございましたら、お気軽に弊社までご連絡をいただけましたら幸いです。

ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。

誠に恐れ入りますが、より良い環境をご提供するため、ご理解の程何卒よろしくお願い申し上げます。



* * *



さて、もう一つの「申し訳ございません。」はちょっとニュアンスが異なるのですが・・・2コめは。



ものすごーく私事で恐縮なのですが、

昨日の「秋分の日」。スピカは××回目のお誕生日でございましたぁ



…とはいっても、もうそろそろただ喜んでいられる歳ではなくなってきたのですが、

出社した今日、弊社のメンバーからサプライズプレゼントをいただきましてっ



皆さん忙しいのに、覚えていていただいて本当にありがとうございます(涙)

…それにしてもこのプレゼント、ずいぶんと重いプレゼントですねぇ…?

ん?

この重さ…  まさか、「広辞苑」ですか? 最新版のimidasかな??



見た目のかわいいラッピングとは裏腹に、片手では手首をくじきそうになる中身の正体は…

これでした。↓


イタリアで50年以上ベストセラーになっている、レシピofレシピ!!

「シルバースプーン」


スピカはまったくこの本の存在を知らなかったのですが、

イタリアの家庭で50年間以上愛され続けてきた料理本の、待望の日本語版だそうで、

「イタリア料理を愛する若い料理人たちにとって、基礎となるバイブルみたいなもの」

つまり、現地イタリアで愛される、"レシピ of レシピ"なんだそう。



確かに、この事典級の豪華さもある大きさ、

イタリアらしいオシャレな紙質と見事な写真で綴られるレシピの厚み、

内容も2000レシピ以上とあっては、実用性・デザインセンス・内容と、総合的に50年のベストセラーも納得。

表紙だけでなく、背表紙にも存在するトレードマークの「スプーン」は、

さりげないインテリアとしてもイイ感じです。



う、嬉しいぃぃぃぃ~! ステキ!!!!



実をいうと、弊社の面々は皆、プレゼント選びの達人だということはわかっていたのですが、

ここまでパーフェクトに私のツボにハマるものをいただけたかと思うと、

さすがに自慢しない訳にはいかなくなってしまいました。

ある意味、のろけてしまって「申し訳ございません…

改めて皆さん、本当に素敵なプレゼントをありがとうございます

複雑?なスピカゴコロがわかる、メンバーに囲まれて幸せ者でございます



年は取りたくないものですが、こうしてオトナな重みのあるプレゼントをいただけると、

年相応に祝ってもらえる誕生日も悪くないモノだなぁと、つくづく感じた秋の午後でした…



決意も新たに、これから料理にお仕事に、より一層頑張ってまいりますっ