2008年09月24日
run:6 申し訳ございません… ×2。
こんばんは。
win-AD事業部スタッフのスピカです。
申し訳ございません…。
冒頭から謝らせていただきます。
この[win-AD]メディアブログですが、本日の16:00-18:00頃まで、
ちょっとしたメンテナンスをしておりましたため、ご利用いただいている皆さま側でも
若干の不具合が発生してしまいました…
現在は既にメンテナンスは完了し、この時間帯に見受けられた不具合はクリアーされているかと思いますが、
何かございましたら、お気軽に弊社までご連絡をいただけましたら幸いです。
ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。
誠に恐れ入りますが、より良い環境をご提供するため、ご理解の程何卒よろしくお願い申し上げます。
* * *
さて、もう一つの「申し訳ございません。」はちょっとニュアンスが異なるのですが・・・2コめは。
ものすごーく私事で恐縮なのですが、
昨日の「秋分の日」。スピカは××回目のお誕生日でございましたぁ


…とはいっても、もうそろそろただ喜んでいられる歳ではなくなってきたのですが、
出社した今日、弊社のメンバーからサプライズプレゼントをいただきましてっ
皆さん忙しいのに、覚えていていただいて本当にありがとうございます(涙)
…それにしてもこのプレゼント、ずいぶんと重いプレゼントですねぇ…?
ん?
この重さ… まさか、「広辞苑」ですか? 最新版のimidasかな??
見た目のかわいいラッピングとは裏腹に、片手では手首をくじきそうになる中身の正体は…
これでした。↓

「シルバースプーン」
スピカはまったくこの本の存在を知らなかったのですが、
イタリアの家庭で50年間以上愛され続けてきた料理本の、待望の日本語版だそうで、
「イタリア料理を愛する若い料理人たちにとって、基礎となるバイブルみたいなもの」
つまり、現地イタリアで愛される、"レシピ of レシピ"なんだそう。
確かに、この事典級の豪華さもある大きさ、
イタリアらしいオシャレな紙質と見事な写真で綴られるレシピの厚み、
内容も2000レシピ以上とあっては、実用性・デザインセンス・内容と、総合的に50年のベストセラーも納得。
表紙だけでなく、背表紙にも存在するトレードマークの「スプーン」は、
さりげないインテリアとしてもイイ感じです。
う、嬉しいぃぃぃぃ~! ステキ!!!!
実をいうと、弊社の面々は皆、プレゼント選びの達人だということはわかっていたのですが、
ここまでパーフェクトに私のツボにハマるものをいただけたかと思うと、
さすがに自慢しない訳にはいかなくなってしまいました。
ある意味、のろけてしまって「申し訳ございません…
」
改めて皆さん、本当に素敵なプレゼントをありがとうございます
複雑?なスピカゴコロがわかる、メンバーに囲まれて幸せ者でございます
年は取りたくないものですが、こうしてオトナな重みのあるプレゼントをいただけると、
年相応に祝ってもらえる誕生日も悪くないモノだなぁと、つくづく感じた秋の午後でした…
決意も新たに、これから料理にお仕事に、より一層頑張ってまいりますっ
win-AD事業部スタッフのスピカです。
申し訳ございません…。
冒頭から謝らせていただきます。
この[win-AD]メディアブログですが、本日の16:00-18:00頃まで、
ちょっとしたメンテナンスをしておりましたため、ご利用いただいている皆さま側でも
若干の不具合が発生してしまいました…

現在は既にメンテナンスは完了し、この時間帯に見受けられた不具合はクリアーされているかと思いますが、
何かございましたら、お気軽に弊社までご連絡をいただけましたら幸いです。
ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。
誠に恐れ入りますが、より良い環境をご提供するため、ご理解の程何卒よろしくお願い申し上げます。
* * *
さて、もう一つの「申し訳ございません。」はちょっとニュアンスが異なるのですが・・・2コめは。
ものすごーく私事で恐縮なのですが、
昨日の「秋分の日」。スピカは××回目のお誕生日でございましたぁ



…とはいっても、もうそろそろただ喜んでいられる歳ではなくなってきたのですが、
出社した今日、弊社のメンバーからサプライズプレゼントをいただきましてっ

皆さん忙しいのに、覚えていていただいて本当にありがとうございます(涙)
…それにしてもこのプレゼント、ずいぶんと重いプレゼントですねぇ…?
ん?
この重さ… まさか、「広辞苑」ですか? 最新版のimidasかな??
見た目のかわいいラッピングとは裏腹に、片手では手首をくじきそうになる中身の正体は…
これでした。↓

「シルバースプーン」
スピカはまったくこの本の存在を知らなかったのですが、
イタリアの家庭で50年間以上愛され続けてきた料理本の、待望の日本語版だそうで、
「イタリア料理を愛する若い料理人たちにとって、基礎となるバイブルみたいなもの」
つまり、現地イタリアで愛される、"レシピ of レシピ"なんだそう。
確かに、この事典級の豪華さもある大きさ、
イタリアらしいオシャレな紙質と見事な写真で綴られるレシピの厚み、
内容も2000レシピ以上とあっては、実用性・デザインセンス・内容と、総合的に50年のベストセラーも納得。
表紙だけでなく、背表紙にも存在するトレードマークの「スプーン」は、
さりげないインテリアとしてもイイ感じです。
う、嬉しいぃぃぃぃ~! ステキ!!!!
実をいうと、弊社の面々は皆、プレゼント選びの達人だということはわかっていたのですが、
ここまでパーフェクトに私のツボにハマるものをいただけたかと思うと、
さすがに自慢しない訳にはいかなくなってしまいました。
ある意味、のろけてしまって「申し訳ございません…
」改めて皆さん、本当に素敵なプレゼントをありがとうございます

複雑?なスピカゴコロがわかる、メンバーに囲まれて幸せ者でございます

年は取りたくないものですが、こうしてオトナな重みのあるプレゼントをいただけると、
年相応に祝ってもらえる誕生日も悪くないモノだなぁと、つくづく感じた秋の午後でした…

決意も新たに、これから料理にお仕事に、より一層頑張ってまいりますっ


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